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[PR] ポイント ギャラクシー 詭弁’S

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詭弁’S

この前スカイプを立ち上げてAV女優のブログを読んでいた時のこと。最近、僕の中で峰なゆかのブログが熱いのだが、それについてはまた今度話すとして本筋に戻そう。なゆかのおっぱいを眺めながらあごを撫でているとデデデンと音がしてメッセンジャーの小窓がなゆかのおっぱいの前に立ちはだかった。おっぱいの前に。

おっぱいの邪魔だけはされたくない。通学、勉強、バイトその他あらゆる事象とそしてこれから起こりうる事象例えば最愛の人との結婚式、出世レース。それらに邪魔が入ったとしても許そう。でもおっぱいだけは。おっぱいだけは不可侵の、サンクチュアリであって欲しい。あと強いて言うならオナニーだ。ていうか、結婚式邪魔するとか馬鹿なの?

メッセンジャーの相手が女性であることを確認した僕はctrl+wと「大丈夫ですよ」と言うレスをおよさ0.3秒でやってのけた。男性の場合ですか?30分ほどなゆかを堪能した後に「風呂入ってた」で決めですよ。世の中、優先順位ってもんがあってだね・・・・。目の前のデジタルのおっぱいよりも実在のおっぱいを選ぶのが賢い選択なんじゃないのかな。・・・・これを書いている途中に気づいたのですが、メッセをすることによっておっぱいの恩恵に預かったことはないのでそろそろ僕も考え直さざるを得ないようですね。それはあとでじっくり考えるとします。今のところ男女問わず風呂案が優勢ですね。悔やんでも悔やみきれない。

「オナニー中じゃなかったんですね」

さて上記は大丈夫ですよと言う僕のレスに対する女性の返答なのだが、なんで僕は生まれてきたのだろうと首を垂れざるを得なかった。13の時にその議題について考えるのはやめたのだが、これだけは言える。オナニーをするために生まれてきたわけでは、決して。ましてや女性にオナニー中じゃなかったんですねなんて勘ぐられるために生まれてきたわけなんてあるまい。あってはならない。メッセの一言が僕のアイデンティティだとか人生の象徴でないのは確かだけれども、人生のスキマにさえも入り込んでほしくはなかった。

このようにオン、オフ問わずコミュニケイっている最中に直接若しくは間接的に変態と言われることがある。オナニー狂い、AVキチガイ、会話の120%が下ネタ、エロスの求道者。女の子を見ると自然に勃起し、目が合うと射精し、喋るとさらに大きくなり10mを超える化け物に。ちょいとそこのお嬢さん、このモンスターを少し試してみませんか?

こういうのがいけないの・・・・か・・・・・・・・?

いや、でも待ってくれよ。こういうのが良くてこのブログに来ているんだろ?おいおい、奥さん、言い訳はさせませんぜ。下ネタ以外にコンテンツがないブログに来る理由なんて一択。さて、今宵もその股間に秘めるブラックホール理論について語らおうじゃありませんか。

今、確信した。こういうのだ。

思い当たる節は多々ある。AVやオナニー等のワード。そして女子の尻を目で追い掛け回す動作の記述がこのブログに満ち溢れている。しかし、それは男性たる一般的な営みであり、ここにあるのは普通のことじゃないか。多少常軌を逸している部分は・・・果たしてそうだろうか。スカイプで挨拶代わりに「何カップですか?」「オナニーはどの何をお使いですか?」と言うのは多少行き過ぎであったかもしれないけれど、それはデリカシー部分での行き過ぎであって変態面ではどうだろう。男は誰しも女性のカップ数が気になるものだと思うのだが。人の心うちなどガッチリ分かるわけはなくて誰が変態かなんて普段の生活、ましてやオンラインでの僕の言動で分かるわけがない。分かってたまるか。

羞恥心がないのは認めよう。それが僕を変態と言う底辺に押し上げた根源なのではないかと思う。底を見せた故の所業。僕の底を見ただけで僕を変態と見なすのはあまりにも早計ではないか。

デリカシーのある人たちの平均値で変態度を決めてする。こんなものは最低基準すらも下回る。平均値であって誠の平均値ではないのだ。まあ、平均値が分からないのは僕にとっても例外ではない。だから僕≠変態と言う等号否定を証明はしえない。しかし、それによって僕がむしろ平均値を下回る天使のように純粋よりの人間であるのも否定できないと言うことになる。さすがにそれはないとは思うが、でもどうだろう。底が見えない男を相手にするよりももう底を見せている男と付きあうほうが安心なのではないか。職場、学校で会ったさわやかなインテリ美男子が夜になると亀甲縛りを強要するサディストでない可能性は0ではない。それであれば「ねえ、パンティー被らせてくれない?いや、被らせてください」と三本指をたてて土下座する男の方がアンパイなのではないか。いや、確実にアンパイ。どうだろう、お嬢さん。よく考えれば分かるはずだ。そしてそれに続く僕の言いたいことも察して欲しい。いい答えを待っている。


ぢぐしょおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!


こんなもん詭弁だなんて分かっている。そもそもこのブログに詭弁ではない推論なんて合ったためしがない。もううんざりだ。こんなもんで「確実に仁成!」と豆電球がキラリする女性が例え世界に星の数ほど女性がいるとしても一人もいないのだよ、ワトスン。もしもどこかにいるとすれば僕は精神病棟まで優しくエスコートしたいね、世界のために。

では、何故書くのか、だ。

「別に彼女なんて・・・ふふふん」

女心は複雑と言うけれども男だって!と張り合ってもしょうがないのだけれど、ガチンコでお手合わせ願おうと思う。ルールはラフファイト。噛み付き、金的以外はオールオッケーと。フェラもありだよ~^^

僕の心理は彼女なんていらないと言いつつも「出来ればいいなあ」くらいの状態で分かりやすく言えば棚から牡丹餅狙い。実のところ「ちんこがもげるほどのファックをしたい、今すぐに!」なのだが、大差はあるまいよ。棚から牡丹餅が落ちてきたら口に入れるけれど、わざわざ買いに行くほど欲しいわけでは・・・と言ったネガティブな願望。一言で言えば他人任せ。

しかし「ガツガツしない男ほどモテる」と言う言葉がある。実際どうか分からないけれど、そうなんじゃないか?と思わせるくらいの凄みはこの言葉にある。この言葉の著作が誰に帰属するのは分からないけれど、とにかく感謝する。モテればラッキー。モテなければ「だって何もしてないし」で済ませれるのだ。大変重宝している。だが、願わくばこの言葉が金言であって欲しい。

「彼女なんていらないし」

この言葉によってフラグを折る可能性も否定できない。だが、真っ向から否定しよう。俺にフラグが立つわけない、と。この自問自答によって今回の更新の後半部を否定することになるかもしれないけれど、僕のガツガツしてないアピールのためならばブログなんて、論理なんて。

ガツガツしてない男がいいんですもんね、女性の皆さんは。いい人がここにいますよー^^ここだよー^^

いや、また詭弁だ。用件だけ言おう。


パンティーを、ください。これが俺の全てだ。
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