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[PR] ポイント ギャラクシー 俺の屍を超えてゆけ

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俺の屍を超えてゆけ

中学生と喋りたい。

そう僕が呟いたらあなたがたはきっと「ロリコンだ」と騒ぎ立てるのだろう。何かと気持ち悪い、気持ち悪いと。ああ、もうそういうのは止めにしないか、うんざりだ。僕が女子高生、中学生が好きな理由ってのはもっと複雑だ。ただ単純にセーラー服にもぐりこんで・・・・・スクール水着を引っぺがして・・・・甘い香りのパンツを口に含んで・・・・・・とそう言った具合ではない。その複雑な理由ってのは簡略に書いても12000文字はいとも簡単に超えるだろうから大変口惜しいが、今回はセーラー服やスク水について熱く語るのはやめておこう。それに実は今回は女子は関係ないのだ。意外だなあ?うるせえ、黙っていろ。僕が喋りたいのは男子の方。

「ショタコンだ」と騒ぎ立てる奴はとりあえずぶん殴っておいてだね。本題に入ろう。男子中学生とオカズ事情について喋りたい。いや、僕が一方的にスピーチしたい。

僕らの中学生の頃は兄貴がいる奴が勝ち組でオカズのおさがりを貰ってた。そしてそれが一人っ子や長男組に回っていく。AVは貴重なもので特に裏はもう伝説の聖剣レベル。中学時代には一度しか見たことがない。ぶっさいくな女優だったけど、何回もそれで果てた。

今はおそらくネットでポン。携帯でポン。河原でかさかさのエロ本探すこともないし、コンビニで中学生にはお売りできませんされることもない。忌々しい。しかし中学生に何も罪はなくてただ運が良かっただけ。時代ってやつだからしょうがない。戦時中の人に平和でいいねと言われてもお茶を濁すことしか出来ない。

だから中学生は今を謳歌すればいい。インターネットを活用した素晴らしいオナニーライフ。ちんこをこすって成長していけ。俺も、お前の父親、じいちゃんもそうやって大きくなったんだ。

ただ覚えていてくれ。雨に濡れてぐじゅぐじゅになっためくるのに失敗してエロ本を破いてしまって俺のことを。
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