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[PR] ポイント ギャラクシー パンティー急募

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パンティー急募

パンティーを被りたい。

割と本気でしかも日頃から考えている。パンティーを被るとすごく興奮出来る気がする。例えば恋人とのセックス時にパンティーを借りて頭に着用すればチョコボール向井よりも荒削りなそれこそ原始の地球を彷彿させるような荒々しい腰使いを披露出来ると思う。ただ興奮したい。それだけだ。英語で言えばLET'S EXCITING!!

「パンティー貸してよ」

「パンティーって(笑)いやだ。パンツなんかどうするの?」

「被る」

「私達、友達に戻った方がいいと思うの」

僕のささやかな願いはおそらく叶わない。もしかしたら二言目に友達云々が飛んでくるかもしれない。だから僕はブラに留めておく。「ほら、ミッキーだよ」なんてボケを添えるのも忘れずに。自分に追い討ちをかけるようだが、この場合友達になるつもりはないのだ。彼女たちが望むのは他人へのシフト。なんでこうも世の中の女性ってのは理解がないんだ!

人は誰だって人に言えない性癖ってものがある。僕の場合は二つの手じゃ数え切れないくらいあるけれど、結局、終着点は同じ。性的に興奮したい。

これは悪なんですか!性的に興奮したい。この願いは悪なんですか!悪ならなんで僕らはこんな手段で生を受けるのですか!なんで自分達が生まれてきたホールを隠すのだろうか。何も隠す必要はない。マンコは尊い。マンコを開放していこう。モザイクの向こう側へ!そしてパンティーを被らせて!おくれ!

「恥ずかしい」

まんこ舐められたり、指突っ込まれるより恥ずかしくないよ。

「でもやっぱり恥ずかしい」

それがまたぐっとくる。

「てか、意味分からないし」

僕も分からない。でも、パンティーを被る理由なんているの?

「気持ち悪い」

何も言い返せない。
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