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[PR] ポイント ギャラクシー そこを曲がると桃源郷

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そこを曲がると桃源郷

「おっぱいが好きなんだよねー」

居酒屋で隣に座る男が焼酎のグラス片手に首を垂れて呟く様に言ったとしたらあなたはどうしますか。アバウト男だと、「俺も俺も。」「俺は脚。」とかそういう話になって女性だとどうなるんでしょう。「男って馬鹿よね。」とそんな冷たい言葉を瞳でささやくのが常で男性のSAGAについて寛容な女性ならば、「なんで?」と話を広げるのでしょう。あらゆる可能性を考慮しても「じゃあ、私のさわる(ペロリ)?」とはならないのはわかっている。分かっているさ。


そうなんだよ。世の中うまくいかない。僕らを中心に世界は廻っているわけがなくて増してやおっぱいも僕らの中心を廻らない。おっぱいの一つや二ついつでも揉ませてくれたっていいと、そう思うのだけど、そうはいかない。

まあ、おっぱいを揉ませてくれる世の中になったとしてもいきなり揉むとブラが邪魔だからブラを外すべき。そのまま揉んでるとセックスしたくなるからやらせるべきと僕らの煩悩は消えることを知らない。

ちょっと待てよ。何気ない戯言でしたが、ここで新たな仮説が生まれる。おっぱいを揉ませる。これは女性の中では結構ハードルが低いのではないか論です(ドドン!)。

では何故いつも僕らの掌の中には虚空が在るのか。

それはおっぱいを揉むのとセックスが1セットになっているからなんです。セックスをするのはハードルが高い。いや、高いんだか、低いんだか分からないけど、おっぱい揉ませるよりは高い。実際オッパブよりもヘルスの値段のほうが高いのはそのせい。

おっぱいが性行為に内包されてしまっているが故の悲劇。

しかしどうだろう。ここらでおっぱいを性行為と言う包み紙から開放してみては。僕らがいつもおっぱいを揉むに留めておけば良いのだ。ただそれだけでおっぱいフリーの時代は来る。長い時間はかかるだろう。しかし、確実におっぱいが開放される日は来る。終末の日を待て!
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Comment

デザインが二転三転しすぎて驚いた。

はじめまして。

個人的には、包み込んでいるからこそ
実際に見た時に、興奮が更に増すと思うのですが
実際のところどうなのでしょうか。
揉ませてくれる彼女がいない僕がいうのもあれですが

揉みたいけど揉めないその呪縛ゆえに求めてしまう訳で
開放されてしまったらおっぱいと言う神秘的な魔法は解けてしまうんだろうな。

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