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[PR] ポイント ギャラクシー 2008年10月

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現代版杞憂

「後藤真希と同棲したい」

「いや、なっちだ」

今は昔、中学時代。話の大半は主に男女の凹凸についてだった。彼女を作る努力もせずにセックスしたい、やりたい、はめたいと愚痴よりも無駄な話で青春時代を取り返しのつかない次元で浪費した。誰とセックスしたいかってのは一番白熱した話題でモー娘全盛期の時代であったからゴマキかナッチ、辻もしくは加護が多数派。その他には加藤あい、田中麗奈も人気を誇っていた。

どうしたらセックス出来るかを弱い頭で考えた結果、僕らのアナスタシアは同棲にあることに気づく。どうやったら同棲にありつけるかを考えるべきなのだが、365日朝昼晩セックス出来ると言う甘美なキャッチコピーの前では僕らはもうどうにも止まらない状態で誰とセックスしたいかの発展系である誰と同棲したいかで白熱するのだった。

「思ったよりもセックス気持ちよくない」

高校時代になって僕らの性欲も大分落ちて、やたらめったらまんこ、まんこと口にすることはなくなったのだが、それ以上に変わったものがある。頭がよくなった。セックスするための具体的な方法。彼女を作るために画策し始めたのだ。そして性交する者と失敗する者が現れる。敗者は性交者に「どうや、彼女のまんこの具合は」と尋ねるのだが、結果は半々でアホみたいな顔して「めっちゃ気持ち良い。たまらんですわ」派とクールに「それほどだな。てかオナニーの方が・・・」派がいたから僕らは翻弄された。ああ、ちなみに性交者はミスタイプじゃない。笑ってやって欲しい、俺を。

「彼女出来ましたー^^」

大学に入って五万年過ぎた頃僕にもうやっと彼女が出来て実際にまんこさんと見舞える機会も出来た。その頃にはもう毎日セックスしたいと思うこともなく、どちらかと言うと毎日セックス?いやあ・・・ね?みたいなスタンスで・・・・・僕は今嘘をつこうとした。許して欲しい。毎日はめたいエブリデイでした。すみません、まんこさん、すみません。

セックスする方法を模索することはもうなくなった。セックスの神々しさはもうない。そして男女関係のいろはのいの入り口くらいまで知って分かったのはどんなに好きな彼女でも四六時中一緒にいるとさすがに疲れる。気心しれていても彼女の前ではある程度かっこよくいたいと思う、そんな見栄のせいであって女性陣が悪いってことはないのだが、やはり一人の時間も欲しい。

こうして同棲のありがたみは消えて今となっちゃ恋人と同棲している人を見るたびに「ご苦労なこった」と毒づくようになった。

しかし、まあ経験として同棲するのは悪くないのではないかと思う。何かと俗に言う非モテネタをさらけ出す僕ではあるけれども、これから続く長い人生でもう二度と彼女が出来ないってことはさすがにないと思う。結婚することもあるだろう。結婚の前段階としての同棲は経験したいと言うよりもむしろ必須だ。毎日セックスも出来るしね。

ここで問題がある。このブログの存在だ。僕のブログは知人・友人に教えていない、所謂リアバレしていないブログだ。その理由は恥ずかしいと言うことにしておいて欲しい。長くなりそうだから要件だけ言おう。彼女にこのブログを教える気はないのだ。さらに言えば知られたくもない。


朝の9時に彼女と起きて夫婦茶碗でご飯を食べて御揃いのカップで食後のコーヒーを飲む。彼女が洗濯をしている最中、僕は洗物と掃除をして大体11時頃に一段落して増刊号を見ながら午後の動向会議を始める。「なんかだるい」僕のその一声で今日はTUTAYAでなんか適当に借りて映画鑑賞会と洒落込むことにしてとりあえず一本ずつ新作と旧作を借りてきた。新作をプレイヤーに突っ込んで見てたんだけど、駄作もいい所で僕はパソコンを起動。ギャラクシーの管理画面を開いた。

数十分後、執筆活動と言うにはあまりにも拙いそれに熱中していると肩に彼女がもたれ掛かった来た。僕は過去の自分を恨む。ブログの管理画面を開いた数十分前の俺。ブログを閉鎖しなかった数ヶ月前の俺。ブログを開設した数年前の俺。俺さえいなければおそらくこのままコンドームに手を伸ばしていたのにと。そして終焉のときを迎える。

「なにこのブログ?」



ブログを知らない彼女。そして教えるつもりはない俺。知られてはいけないブログ。出来れば穏便に済ませたい。この場合、僕はどうすればいいだろう。

「黙って右上の×ボタン」
喧嘩・破局フラグ。

「友達のブログでさ」
苦しいね。

「他人のブログにパスワード適当にやったら入れちゃった」
ハッキング駄目、絶対。

「二重人格のパクのブログでさ」
黒の人格。

「ブログじゃないよ」
いいえ、それはリンゴです。

「彼女、セックスしよっ」
そんなのでごまかされるような娘とは付き合いたくない。

「俺のブログだよ」
それはが言えないから今日もクソ文章書いてんだよ!!!


残念ながら今回まともな解決策は見つからなかった。先手を打って彼女の前では更新しない。若しくは閉鎖してしまうのが良いようだ。彼女に見つかった時点ではもう投了なのかもしれない。「面白いじゃん」パターンも0よりは微量ながら多いだろう。しかし、このブログを許容するよりはむしろ嫌悪してくれる女性と付き合いたい。

長々と続けれるような中身ではないから閉鎖が一番妥当な気がする。こんな下ネタを書く40歳なんて生きる価値は、ない。機会を逃してしまったが、上記のリンクは安全なものだから安心して欲しい。ヤフーの知恵袋から目が離せない。

幸いにも同棲する予定はないのでもうしばらく続くこのブログ。もうしばらくお付き合い頂きたい。
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果たして本当に美人は三日で飽きるのか

芸能人の中で誰が好きと言ういたってどうでも良い話題になった時、杏さゆりと言うと高確率で「誰?」と尋ねられる。「マイエンジェル」と答えてやれば済む話なのだが、めんどくさいので知名度の高い綾瀬はるかと言うのだが、これも「えー、アゴじゃん」と返されてめんどい。あらなる思案の結果最近は掘北真希と答えるようにしている。

掘北真希の乳首について思い巡らすのは次回まで取っておくことにして綾瀬はるかのアゴの議題で話す。

「えー、アゴじゃん」

「アゴだよ」

いつもなら「あー、そうだね」で済ます話題も今日だけは流さずに正面から受け止めよう。そして上記がその結果だ。僕が至って真面目に考慮した答えである。何?この答えに不満があるだと?それならば一つ、一つ細かに説明しよう。

綾瀬はるかの特徴をいくつかあげるとすれば・・・・めんどくさい話はやめよう。用件だけ言う。アゴだ。綾瀬はるかの特徴を一言で言えばアゴなのだ。だからアゴじゃんと言われたらアゴだねとしか言いようがない。綾瀬はアゴだ。

それは一般的にはマイナス要件なのだろう。だから尚更、綾瀬=アゴをより強固なものにする。けれども僕にとっての綾瀬はるかのアゴはむしろ上質な子羊のソーテにかけられたソースのようなものだ。美人は三日で飽きると言う言葉がある。リンク先は何もその意味や解説ではない。ヤフーの知恵袋なのだが、ちょいと見て欲しい。偶然見つけたのだが、ベストアンサーが神の領域に達している。

綾瀬はるかは美人だ。しかし、アゴによって100点満点ではない。しかし、その幾許の失点によって100点を超えることになる。美人でありながらブス要素があるから三日で飽きない。しかし、その些細なマイナス要素は癖のようなものだからひどく綾瀬を害すことはないのだ。

このようにマイナス部分、勝手にコンプレックスと言い換えさせてもらうが、コンプレックスがむしろプラスになる時がある。アゴセはるかの例からはずれてしまうが、例えば巨乳のコンプレックス。そして時に貧乳。度が入っているものに限るが眼鏡。石原さとみの唇も堪らない人にとっては口まんこにしか見えないだろう。いや、僕の話ではなくてだね・・・・。

しかし、上記であげたようにプラスになる時があるってだけであって全てのコンプレックスがプラスに働くわけではない。綾瀬のアゴだってマイナスのものとして広く認知されているし、僕は貧乳は好きじゃない。貧乳をコンプレックスにする女子と言うのは甚く可愛いものではあるけれども、巨乳の前では文字通り霞んでしまう。所謂フェチズムの世界である故だ。だが、しかし、こう言ったフェチは啓蒙次第なのだ。目覚めるも目覚めないもアプローチ次第。俺のはるかをどうか優しい目で見てあげて欲しい。優しい目で見たところで渡す気は更々ないけれども、アゴセはるか万歳。そんな未来が待っている。

美女、美人は言わずもがなだ。光浦であってはもうアゴはマイナスでしかない。ケミカルな反応を示すことなくマイナス足すマイナスで等式は完了する。

さて、もう一つ触れておこう。女性の話ばかりじゃないかと。それは僕が男性だから許して欲しい。でも、僕が分からないだけで男性パートも存在するだろう。どうか芽を摘み取らないでやって欲しい。分からないなりにも提案したい。

背が高い男がいたとする。身長はそうだな。180センチ。関係ない話であるが、体重は60キロ丁度。どうやら彼は松山ケンイチと単純に見て同じ体格なのだが、それを松山ケンイチファンの女性にカムアウトしたところあからさまにいやな顔をされたと言う憂き目にあったとかないとか。そんなひどく哀れな青年にはコンプレックスがいくつかあってその中で今回のと関係あるものを上げるとすると彼は足が短い。

で、どうかな?身長が高くて足が短い男は?癖だと考えて欲しい。身長が高くて更に足が長い。面白さはないじゃないか。ギャップって奴だ。よく考えて欲しい。彼のために綾瀬的な効果が生まれることを願ってやまない。

フェチは啓蒙次第と言った。そして自分の例をあげて見たのだが、これはどうにもならんだろ。誰が得するって言うんだ。僕の圧倒的な損と読み手の失笑で終わりではないか。なんでこんなの書いたって言うんだ。「新ジャンル:アゴズリ」と言うフレーズも使うことが出来なかった。なんとも消化不良だ。


逃げ出したい、ここではないどこかへ。


駆け出したい、短い足で。




紹介し切れなかった知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q106207000
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q118721826

肴は炙った烏賊でいい

二年前ほどに書いたものが出てきたので大幅に改変して投稿。二年前と紹介しましたが、メスの入り方が半端じゃないのでほぼナウスタイルです。二年前の面影は一切ありません。


追記からどうぞ。

more »

リブスルウディス

世の中分からないことだらけだけれど、僕の女好きほど確かなものはない。

僕の将来がクズニートってのも割と現実的なお話ですけどね。それだってどうなるか分からない。僕が街を歩いていて何となしに買ったサマージャンボがあたるかもしれない。そうなれば今のポジから大分上がって勝ち組の中でも結構上位に食い込む。今食い込んでいるのは洗いすぎて縮んできたボクサーパンツだけだけれど、確立は0では、ない。しかし、僕の女好き。これは不変。未来永劫変わらない。例え何があっても僕の女好きは変わることはない。


時間がゆっくりと流れる落ち着いたバーのカウンターに先輩の早見さんと二人。早見さんは最近彼氏にフラれてガッツリ飲みたかったらしいんだけれど、この人の酒癖悪さは社内の皆が知っているから誰も捕まらない。直なところ美人だし、清楚な見た目だから酒癖さえ悪くなければ、飲む奴になんて困らないだろうなと思うのだけど、酒癖の悪さの一点で男は離れていく。それで誰も捕まらず、僕も前述の通り避けていたんだけれど、新人研修でお世話になったし、断られまくっているの見てたら可哀相になっちゃって僕が贄として名乗り出たのだ。早く家に帰ってナイター見ながらだらだらしたいなあなんて考えながら飲んでいたら終電も終わっちゃって僕がデートに使うここで3時くらいまで時間を潰してあとはもう考えていない。幸いにも明日は会社は休みだし、早見さんは諭吉を掴ませてタクシーに押し込んで僕はお金がないから漫画喫茶にでも泊まればいいだろう。やっかいなことになった。

「実はね、彼氏浮気していたの」

僕の腕のクロノグラフが2時を指した時、二人とも大分グロッキーで口数も少なくなっていた。あと一時間で開放される・・・あと一時間で・・・・と首を垂れて肘をついて心の中で呟いていると早見さんがスーツの裾ついついと引っ張って「飲め」と言ってグラスを差し出してきた。「これなんですか?」「男なら黙って飲め」僕はグラスに入った琥珀色の液体を胃に叩き込む。ぐわーっ、きつい。とにかくきつい。カウンターが一瞬ぐにゃんとなった。でも、セーフ。意識は飛ばなかった。「アルハラですよ」なんておどけて見せながら早見さんを見るとなんか目が潤んでる。おいおいおいおい。この酔っ払い勘弁してくれよときょどりかけたら元彼氏の浮気告白。

授業中の高校生みたいな姿勢をとってポツポツと浮気発覚から別れ、今日までの生活を呟いていく。僕はたまに相槌を打って、基本黙って聴く。要約すると高校から付き合って同じ大学に入って同棲していた彼氏が同じく高校時代から付き合いがある親友と浮気していたららしい。もう二年も。そりゃハードだよな。泣いちゃうかもね。

全部喋り終わった後に「男の人が今ちょっと怖いかな」早見さんはぐわっと起き上がって僕に笑ってみせる。据え膳食わぬは男の恥なんて言葉が頭に過ぎるけれど、眠たくてしょうがないから真面目ルートは回避。「僕は女の子が大好きですよ!愛してる!」と道化に徹する。

「もしも、結婚まで考えたの彼女にひどい裏切られ方をしたらどうするの?例えば、友達に寝取られるとか」

やれやれ真面目ルートかと思うけど、男女関係に発展するルートではなさそうだから・・・



なんでこんなフィクションを長々書いたか?文字数稼ぎです。

フィクションの続きを書くとすれば・・・。んー、どうだろう。30秒ほど考えたけれど、ベストアンサーは浮かばない。真面目に返すのもいいだろう。おどけて見せるのも悪くない。でも早見さんの心が満たされることはないだろう。架空の人物であるからいいのだけれども、確率論で言えばそんな状況になる可能性は0ではないから今ここで考え込むのは悪くはない。

とかっこつけたところで僕の答えは出来ている。勿の論それは早見さん用の答えではなくてブログ用の答えだ。ブログ用の答えってのを分かりやすく言うとPTAも真っ青。そして僕の本心に最も近い。

「穴があれば入りたい性質でして」

何も諺的な話をしているんじゃない。もっと羞恥心を持った方がいいと言うのはごもっともではあるけれど、こんなブログじゃそんなありがたい言葉も春の塵の如し。

非難されてもしょうがない。「女性軽視だ」と。そうかもしれない。でも、しかし男ってのは元来ちんこで考える生物であって己の力じゃどうにもならないカルマに縛られている。そこら辺も考慮に入れていただきたいと思う。まあ、僕の名誉のために暴露すると僕はフェミニストであるからそんなことは思っていない。ブログでのキャラのために嘘をつくのは大変辛い。普段の生活からデートはたまたベットでの優しい性戯を披露できればいいと思うのだが、なかなか。どうです、そこのお嬢さん。ちょいと試してみませんか?365日まんこにむしゃぶりつきたい。フェミニン?初めて聴く言葉だなあ。

僕の女好きについての説明に大分費やしたが、まだ終わりじゃない。恋愛における裏切りと他にまだ重要なファクターがある。


キムタク「今夜どうだい?シティーホテルのスイートを取っているんだ」


とにかくキムタクが好きだ。眼鏡もキムタクがCHANGEでかけていたのと似たそれを購入したと言えば、伝わるだろうか。元彼女にキムタクに抱かれたいってのを言い過ぎたせいで元彼女がキムタクを嫌いになったと言えば僕のクズ加減がお分かりいただけると思う。キャンキャンではないけれど、僕の中で抱かれたい男をランキンするとすれば一位にキムタク。二位になし、三位も同じ。男に興味ないし。しかし、キムタクだけは別。オンリーユー。タクヤキムラになら初めてあげていいよ・・・・///

もしもキムタクに夜のお誘いを受けたら間違いなく初めてを差し上げることになるだろうけど、問題はその後。

ウェルカムトゥー、ようこそ男の世界へ。

正直どう転ぶか分からない。キムタクの性戯がすごくてアナル方面に目覚める可能性は0よりは大きい。しかし、それによって女性を嫌いになることは決してない。昔と変わらず、居酒屋で「おまんこの神秘について語らないか」と友人に語りかける僕がいるだろう。それに「アナルの奥深さ」が追加されるかもしれないけれどもだ。


「なんかあの娘まだ君のことが好きらしいよ」

僕を振って別れる前からこちょこちょやっていた僕の友人と付き合い始めた元彼女のうわさを聞いた。今更なんとも思わないし、どうこうする問題でもないんだけれども、クズを二年間も好きでいる女子がいると思うと怖くてしょうがない。女が大層怖い。女好きなんだろ?いやいや、勘弁してくださいよ。股間に穴が開いているなんて化け物か。

穴があったら入りたい。今すぐ避難したいと震える21歳、青春真っ只中。

序と結から始まる出会い

【序】
「お兄さん!いい話あるんだけど、ちょっと時間くれない?」

納期が終わって久しぶりにもらった二連休。一日目は地獄みたいな二日酔いを紛らすのに徹して二日目は何もすることがなかったのでジャケットに着替えてふらりと家を出た。気づいたら駅前にいたので電車に乗ってそこそこ大きな街まで。本屋に入って実家に置いてきた好きだった本を購入して喫茶店で読もうとスタバを探しているとグレイのフードをすっぽり被った女が服の裾を引っ張って呼び止めた。

初めての逆ナンでかなりドキッとしたから冷静さをかなり欠如した僕は「スタバに行こうと思うんですけど、ご一緒します?」とエスコートしようとするが彼女は何やら考えている風情。怪しさを感じなかったわけではないけれど主導権を握ればこっちのもんだ。いや、でも童貞の僕には不安要素が多すぎる。主導権なんて握ったことねえよ。スタバの場所も分からない。うーん、やっぱりやめておこうと思い直した瞬間に「良いですよ」と彼女が僕の腕を掴んで僕らはスタバに向かって歩き出す。

初めて肘に感じる柔らかいものに僕の危機感はぶっ飛んで行った。

5分ほど歩いて「実は僕スタバの位置分からないんだすよ」と言うと彼女は笑った。大層綺麗な笑い声であった。「大丈夫です。こっちであってますから」と言いながら彼女が僕の二の腕をニギニギしたんで軽く勃起しかかる。危ない、危ないとなんとか平常心を取り戻そうとしているとスタバが見えてきて安堵。僕がカフェモカを頼んで彼女は抹茶フラペチーノとか言うのを頼んで偶然開いていたソファ席に座る。

さてどうしたものかと頭の中の引き出しを開けて開けて初対面の女の子と喫茶店で二人っきりの時の会話マニュアルを探すのだけれど、全然見つからないからカフェモカを飲んで、飲んで会話がないのをごまかそうと躍起になる。額には脂汗。ていうか、お前が誘ってきたんだから会話くらい提供しろよと彼女の方を見る。

相も変わらずフードをすっぽり被って俯き加減でフラペチーノを飲んでいた。横からウェーブがゆるくかかった茶色の髪が出ていている。そのせいで顔はあまり見えないけれど、なんとなく可愛いんじゃないかと言う期待はもたさえてくれる感じ。声は可愛かったし、なんかいい匂いもする。

「今日はお兄さんに耳寄りな情報があるんです」

彼女が急に顔を上げたのでマジでびびったと同時にデート商法の常套句であるこの言葉を聴かされて落胆した。まあ、でも暇だし、いいかと「へー、なんですか?」と無理やり笑顔を作って返す。

「なんでも言うことを聴いてあげます」

グッバイ、童貞。お前との24年間は楽しかったよ。鼻の下が伸びるのを手で隠しながら「いやいや、何言っているんですか」と笑うんだけど、もういやらしいことしか考えれない。女の体の魅力。宇宙の神秘。相対性理論で頭がいっぱい。顔も名前もよく分からない相手だけれど、いいんじゃないか。21の時にソープで童貞を卒業して死にたくなるほど虚しくなって鏡月片手に泣いたけれど、僕も随分と自分に期待しなくなった。もう今更愛だの恋だのを求めている場合じゃない。オーバーヒートしそうな頭のメモリにそんな議論も持ち上がってきたものだからもう駄目かも分からんね。

「杏さゆりとデートしたいです」

ここでセックスしたいと言えたら素敵なのにと思うのだけどそれを言えないのが童貞の弱い所。正確には素人童貞なんだけど、まあ大差はないか。杏さゆりは学生の頃から好きで確かにデートしたいけれど、現実的な話じゃない。どうして俺はこうなんだろうとネガに入りかけたその時、彼女がフードを取った。優しいウェーブのかかった髪がぱさっと揺れて顔が露になる。

杏さゆり。

杏さゆりが目の前にいた。「びっくりした?」と微笑むさゆりを前に僕はビックリし過ぎて腰を抜かすわ、屁をこくわ、「ぶへっ?べえ?」なんて間抜けな声しか出せない。そんな最悪な状況の中でも生で見るさゆりは可愛くてこのまま死ぬのもなかなか乙なもんじゃないのかなんて思ったんだ。




【結】
日曜日の昼下がり。顔も洗わないでスクラブルエッグを食べながら無駄なことを考え始める。

空を自由に飛びたいな?シット!もっと大事なことがあるだろう。金とか女とかそこらへんの願望をドラに満たしてもらったほうがよほど有益だ。空を飛ぶのは航空機に任せておけばいい。僕なら?そうだな、杏さゆりとデートするね。ファックできなくてもいい。少しだけでも手を繋げれば、それで・・・。

とあまりにも幼稚すぎる願望を切実なまでに胸に抱え込んでいた。大学も四年に差し掛かり後が残されていないと言ったら社会人の主々に後ろから刺されかねないんじゃないかと危惧せざるを得ないが、それでも後がないと主張したい。残り少ない時間をこんな願望を抱えたまま燻っていると言うのはあまりにもタイムイズマネーの理論に反するわけで、僕はアクションにうつる。

訴訟と言う言葉を知っているかい?

いや、もう何も語るまい。この更新を通してさゆりの事務所が動いて法廷で対面する二人。さゆりは僕と恋するどろこか負の感情しかもたないのかもしれないけれど、恋の始まりなんていつも突然だから。出会うのはどこだっていいのだ。慰謝料を払いながら、デート費用を捻出する未来が待っている。

貴重な日曜日の昼を浪費しないで済んだ事とさゆりに会える可能性が出来たことに満足して残りの時間をエロサイト巡りに費やそうと股間を膨らませて僕は更新ボタンを押す。

さゆりとの淡い恋を予感して。


参考:杏さゆり公式HP

詭弁’S

この前スカイプを立ち上げてAV女優のブログを読んでいた時のこと。最近、僕の中で峰なゆかのブログが熱いのだが、それについてはまた今度話すとして本筋に戻そう。なゆかのおっぱいを眺めながらあごを撫でているとデデデンと音がしてメッセンジャーの小窓がなゆかのおっぱいの前に立ちはだかった。おっぱいの前に。

おっぱいの邪魔だけはされたくない。通学、勉強、バイトその他あらゆる事象とそしてこれから起こりうる事象例えば最愛の人との結婚式、出世レース。それらに邪魔が入ったとしても許そう。でもおっぱいだけは。おっぱいだけは不可侵の、サンクチュアリであって欲しい。あと強いて言うならオナニーだ。ていうか、結婚式邪魔するとか馬鹿なの?

メッセンジャーの相手が女性であることを確認した僕はctrl+wと「大丈夫ですよ」と言うレスをおよさ0.3秒でやってのけた。男性の場合ですか?30分ほどなゆかを堪能した後に「風呂入ってた」で決めですよ。世の中、優先順位ってもんがあってだね・・・・。目の前のデジタルのおっぱいよりも実在のおっぱいを選ぶのが賢い選択なんじゃないのかな。・・・・これを書いている途中に気づいたのですが、メッセをすることによっておっぱいの恩恵に預かったことはないのでそろそろ僕も考え直さざるを得ないようですね。それはあとでじっくり考えるとします。今のところ男女問わず風呂案が優勢ですね。悔やんでも悔やみきれない。

「オナニー中じゃなかったんですね」

さて上記は大丈夫ですよと言う僕のレスに対する女性の返答なのだが、なんで僕は生まれてきたのだろうと首を垂れざるを得なかった。13の時にその議題について考えるのはやめたのだが、これだけは言える。オナニーをするために生まれてきたわけでは、決して。ましてや女性にオナニー中じゃなかったんですねなんて勘ぐられるために生まれてきたわけなんてあるまい。あってはならない。メッセの一言が僕のアイデンティティだとか人生の象徴でないのは確かだけれども、人生のスキマにさえも入り込んでほしくはなかった。

このようにオン、オフ問わずコミュニケイっている最中に直接若しくは間接的に変態と言われることがある。オナニー狂い、AVキチガイ、会話の120%が下ネタ、エロスの求道者。女の子を見ると自然に勃起し、目が合うと射精し、喋るとさらに大きくなり10mを超える化け物に。ちょいとそこのお嬢さん、このモンスターを少し試してみませんか?

こういうのがいけないの・・・・か・・・・・・・・?

いや、でも待ってくれよ。こういうのが良くてこのブログに来ているんだろ?おいおい、奥さん、言い訳はさせませんぜ。下ネタ以外にコンテンツがないブログに来る理由なんて一択。さて、今宵もその股間に秘めるブラックホール理論について語らおうじゃありませんか。

今、確信した。こういうのだ。

思い当たる節は多々ある。AVやオナニー等のワード。そして女子の尻を目で追い掛け回す動作の記述がこのブログに満ち溢れている。しかし、それは男性たる一般的な営みであり、ここにあるのは普通のことじゃないか。多少常軌を逸している部分は・・・果たしてそうだろうか。スカイプで挨拶代わりに「何カップですか?」「オナニーはどの何をお使いですか?」と言うのは多少行き過ぎであったかもしれないけれど、それはデリカシー部分での行き過ぎであって変態面ではどうだろう。男は誰しも女性のカップ数が気になるものだと思うのだが。人の心うちなどガッチリ分かるわけはなくて誰が変態かなんて普段の生活、ましてやオンラインでの僕の言動で分かるわけがない。分かってたまるか。

羞恥心がないのは認めよう。それが僕を変態と言う底辺に押し上げた根源なのではないかと思う。底を見せた故の所業。僕の底を見ただけで僕を変態と見なすのはあまりにも早計ではないか。

デリカシーのある人たちの平均値で変態度を決めてする。こんなものは最低基準すらも下回る。平均値であって誠の平均値ではないのだ。まあ、平均値が分からないのは僕にとっても例外ではない。だから僕≠変態と言う等号否定を証明はしえない。しかし、それによって僕がむしろ平均値を下回る天使のように純粋よりの人間であるのも否定できないと言うことになる。さすがにそれはないとは思うが、でもどうだろう。底が見えない男を相手にするよりももう底を見せている男と付きあうほうが安心なのではないか。職場、学校で会ったさわやかなインテリ美男子が夜になると亀甲縛りを強要するサディストでない可能性は0ではない。それであれば「ねえ、パンティー被らせてくれない?いや、被らせてください」と三本指をたてて土下座する男の方がアンパイなのではないか。いや、確実にアンパイ。どうだろう、お嬢さん。よく考えれば分かるはずだ。そしてそれに続く僕の言いたいことも察して欲しい。いい答えを待っている。


ぢぐしょおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!


こんなもん詭弁だなんて分かっている。そもそもこのブログに詭弁ではない推論なんて合ったためしがない。もううんざりだ。こんなもんで「確実に仁成!」と豆電球がキラリする女性が例え世界に星の数ほど女性がいるとしても一人もいないのだよ、ワトスン。もしもどこかにいるとすれば僕は精神病棟まで優しくエスコートしたいね、世界のために。

では、何故書くのか、だ。

「別に彼女なんて・・・ふふふん」

女心は複雑と言うけれども男だって!と張り合ってもしょうがないのだけれど、ガチンコでお手合わせ願おうと思う。ルールはラフファイト。噛み付き、金的以外はオールオッケーと。フェラもありだよ~^^

僕の心理は彼女なんていらないと言いつつも「出来ればいいなあ」くらいの状態で分かりやすく言えば棚から牡丹餅狙い。実のところ「ちんこがもげるほどのファックをしたい、今すぐに!」なのだが、大差はあるまいよ。棚から牡丹餅が落ちてきたら口に入れるけれど、わざわざ買いに行くほど欲しいわけでは・・・と言ったネガティブな願望。一言で言えば他人任せ。

しかし「ガツガツしない男ほどモテる」と言う言葉がある。実際どうか分からないけれど、そうなんじゃないか?と思わせるくらいの凄みはこの言葉にある。この言葉の著作が誰に帰属するのは分からないけれど、とにかく感謝する。モテればラッキー。モテなければ「だって何もしてないし」で済ませれるのだ。大変重宝している。だが、願わくばこの言葉が金言であって欲しい。

「彼女なんていらないし」

この言葉によってフラグを折る可能性も否定できない。だが、真っ向から否定しよう。俺にフラグが立つわけない、と。この自問自答によって今回の更新の後半部を否定することになるかもしれないけれど、僕のガツガツしてないアピールのためならばブログなんて、論理なんて。

ガツガツしてない男がいいんですもんね、女性の皆さんは。いい人がここにいますよー^^ここだよー^^

いや、また詭弁だ。用件だけ言おう。


パンティーを、ください。これが俺の全てだ。

完全なフィクション

今回の発明を一言で言い表せばですか。

20世紀の宇宙飛行士、名前は失念しました。ともかく彼は「人類にとって大きな一歩である」と月面歩行を表現したそうです。私は物理にしか赴きがないので彼のように気の利いた言葉は残せませんが、その一歩に並ぶものであると自負しています。

発明の動機ですか?夢ですよ。タイムトラベルの実現です。そして私の・・・。いえね、実はこう見えても私、初めは史学部に籍を置いておりましてね。ハンニバルについて研究していたのですが、書いていくうちに彼に対して興味が沸きましてね。いえね、学術的な興味はもちろんありました。人としての興味です。実際に会って話をしたいと思ったのです。まあ、それと物理の道へ進む原因ではないのですが、私が相対性理論と対決する原因となったのは確かですね。ええ、私のタイムマシーンは相対性理論に反するものですからね。過去には戻れないと言うのが常識でしたから。

ともかくハンニバルに会いたいがためにタイムマシーンを作ったのです。え?いや、まだ彼には会っていませんよ。航時法の整備まで待っています。それによって私の夢が潰えるやもしれませんが、それはしょうがないことでしょう。正直に言えば発明が終わった地点で私はもう満足なのです。

はい。今日はつまらない話にお付き合い頂いて申し訳ない。ありがとう。タイムマシーンの普及については私がどうこうしないでも他の方々がやってくださるでしょう。次世代へと襷を渡したいと思います。何分、新しい研究テーマが出来たのでそちらに方が忙しくて。それが何かについてはまた今度。では、また。


プツン。


レコーダー切った?切った?よーし!う~~~~ん。いやー、マジで俺スピーチとか苦手なんだよね。やってられん。ちょいとはIQ高めに見えたかね?ちょwww誉めすぎ。照れるわ。こんな感じの素見せれないじゃん。偉人って感じがゼロだし。あ、この重鎮っぽいヒゲも付け髭だからwwwwwハンズで3980wwwwwwwww結構そういうとこも気にしてんだよ、実は。

ていうかね、タイムマシーン作った理由とか嘘だから。ぶっちゃけっとさ、21の時にトイレでうんこしている時が始まりでさ。

「前習えのポーズって萌えね?」

分からないかな?分かるような気がする?いや、だってお前、あのポーズをしている体操着ブルマの発達途中の中学生のおっぱいを後ろから揉みしだきたくね?小さく前習えとかあの手の感じやばくね?駄目?まじでか。駄目か。まあ、いいんだけどよー。前なら絵のポーズをまじかで見たくなったのよ。でも、小学校に忍び込んだらやべえじゃん。なんとかかんとか罪じゃん?だから過去に戻るしかねえなと。そういうことよ。

まあ、とりあえずさ、そんなわけでタイムマシーン作ったのよ。そんな白けた目でみんなよ。だって大学生になったら前習えとか見る機会ないじゃん。過去に戻るしかねえよ。

で、昨日過去に行ったのよ。航時法?しらねえよ。知ったこっちゃねえ。そしたら中学校の校門で警備員に捕まってアウト。そこで気づいたね。過去に戻ってもおっさんのままなのな。加齢臭が半端じゃない。中学生に戻るしかないんだよなあ、結局。

だから今はタイムフロシキ作ろうとしてんだよ。これさえあれば色々便利だぜ?いやいや、性的な意味でwwwwww

さて、堅苦しい話は終わりにして飲みにいこうぜ。ノーベル賞は確実だろうから三次会のイメクラまで奢るぜ。イメクラで前習えして貰えばいい?馬鹿野郎!ティーンズの肌以外うけつけねえんだよ!アレルギーだからよ、俺。嘘だけど。とにかくタクシー捕まえるぞ。一千万クローナ最高wwwwww

俺達の夜はこれからだ!!!


※この作品は架空の物語であり、実際の仁成・性癖・中学生とはいっさい関係ありません。

俺の屍を超えてゆけ

中学生と喋りたい。

そう僕が呟いたらあなたがたはきっと「ロリコンだ」と騒ぎ立てるのだろう。何かと気持ち悪い、気持ち悪いと。ああ、もうそういうのは止めにしないか、うんざりだ。僕が女子高生、中学生が好きな理由ってのはもっと複雑だ。ただ単純にセーラー服にもぐりこんで・・・・・スクール水着を引っぺがして・・・・甘い香りのパンツを口に含んで・・・・・・とそう言った具合ではない。その複雑な理由ってのは簡略に書いても12000文字はいとも簡単に超えるだろうから大変口惜しいが、今回はセーラー服やスク水について熱く語るのはやめておこう。それに実は今回は女子は関係ないのだ。意外だなあ?うるせえ、黙っていろ。僕が喋りたいのは男子の方。

「ショタコンだ」と騒ぎ立てる奴はとりあえずぶん殴っておいてだね。本題に入ろう。男子中学生とオカズ事情について喋りたい。いや、僕が一方的にスピーチしたい。

僕らの中学生の頃は兄貴がいる奴が勝ち組でオカズのおさがりを貰ってた。そしてそれが一人っ子や長男組に回っていく。AVは貴重なもので特に裏はもう伝説の聖剣レベル。中学時代には一度しか見たことがない。ぶっさいくな女優だったけど、何回もそれで果てた。

今はおそらくネットでポン。携帯でポン。河原でかさかさのエロ本探すこともないし、コンビニで中学生にはお売りできませんされることもない。忌々しい。しかし中学生に何も罪はなくてただ運が良かっただけ。時代ってやつだからしょうがない。戦時中の人に平和でいいねと言われてもお茶を濁すことしか出来ない。

だから中学生は今を謳歌すればいい。インターネットを活用した素晴らしいオナニーライフ。ちんこをこすって成長していけ。俺も、お前の父親、じいちゃんもそうやって大きくなったんだ。

ただ覚えていてくれ。雨に濡れてぐじゅぐじゅになっためくるのに失敗してエロ本を破いてしまって俺のことを。

詰め合わせ その二

と言うわけで予告通りmixiからの転載文を載せて終わりたいと思います。いやー、超楽。仁成先生の次回作にご期待ください。ハードル低目でご期待ください。

追記からどうぞ。

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ちんこが操縦桿になった男の話

この前、琴乃が腰を振るのを眺めながらどこぞバーテンのようにクールに手を上下させていた。蛍光灯の光の粒子を切り裂くように上下する俺の右手。スーパークール。徐々に手は加速し、オナニーの向こう側へ・・・・・・・・・といきたいところなんだ、け、ど!

なんか湧き上がるものがない。精子とかまんことかそういう話じゃなくてパッション。心を燃やすものがない。いやね、正直オナニーなんてもうどうでもいい。飽き飽きしている。うんざりだ。出来ればもうちんこを握りたくないし、金玉にも働いて欲しくない。僕が一行政機関だったらばばんとでかいはんこ押して金玉に停止処分ってもんだぜ。まあ、でも一般人だからオナニーするしかないんです。ああ、僕が行政機関だったら!

「荒ぶる神々よ。静まれ!静まりたまえ!」

一般人だからと言ってもやっぱり説得はする。話し合いって大事だから。説得はするんですけど、あいつ血の気の多い年齢だから僕の言うことなんて聞かないわけ。「うるせー、黙ってろや!」なんてね。

もう何年かしたらオナニーも10年選手になるのにこれはあまりにも情けない。故郷のおっかさんも泣くぜ。今隣の部屋で寝てるけど。

いやあ、でもね、でもね。あいつも結構な頑固者なんですよ。僕の不手際とか力不足ってのもあるよ。ありますけど、こいつがもっと従順だったらこんな事態にはならんですよ。願わくばもっと従順なちんこが欲しいなんて考えながらカルピスをティッシュで拭いて寝たんですわ。

F-14の操縦桿。

いやね、朝起きたらちんこが操縦桿になってたんですよ。まじでびっくりした。握ってみたらちゃんとF-14飛んだし。ていうか、速い。F-14まじで速い。2.34。マッハ2.34。音よりも2.34倍速い。ミサイルも出る。だから単位落とした教授とかもこれさえあれば消し炭。まじで半端ない。F-14半端ない。

しかしびっくりした。ちんこが操縦桿になるなんて。なんでこうなったのかよく分からないけど、ありがとう。とりあえずありがとう。従順なちんこ。しかもF-14を飛ばせるなんて文句があるわけがない。俺のちんこは今世界で一番かっこいいんじゃないかと思う。ダッシュ!ジェット!ミサイル!


でも、あいつがいねえとなんか寂しいんだよなあ。戻ってこねえかな、あいつ。

詰め合わせ

先日、mixiをやめたのですが、その時に出来のいい記事だけをコピペしてメモ帳に残していたのです。僕の言いたいこと分かりますよね。それをコピペして終わりたいと思います。早い話が手抜きです、手抜き。めんどくせえんだもん。つーわけで追記からどうぞ。ちなみにあともう一回、今回の形式と同じ形で更新します、いえーい、楽勝。

追記からどうぞ。

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