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[PR] ポイント ギャラクシー 2008年08月

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オナニーをやめた男

オナニーが怖いんですよ。オナニー怖い。何も落語とか小咄じゃなくて本当にオナニーが怖い。なんなんですか。あの二面性は。なんで事の後にあんなに憂鬱になるのか。この手で握りしめる前は手を握った時だって僕らあんなにうまくやれていたのに。とある放物線を描いた後にはもう僕らは他人になりたくてしょうがない。なんで?なんでなの?

まあ、なんかクリティカルな喧嘩別れをした恋人みたいな感じの話したついでと言ってはなんなんですが、歴代彼女と別れた後のことを少し。

人や場合やいろんな事象に左右されるとは思います。勿論性癖も含め。彼女と別れた後すぐにちんこ握るか?と言う議題で話し合うとすれば、僕の思い描く平均値な別れ方とか色んな云々で考慮すると握らない。二週間は握らないと思うんですよ。

mixiのコメントで察するに変態とか塵芥とかオナニー狂いだとか思われていると思うのですが、恋愛面に関しては多少アンパイアが迷う球筋ではあるものの普通の範疇なので1ヶ月とちょっと前に僕は握らないを選択した。遠くの親戚が死んだから結婚式はまた来年とかそういう喪に服すとかそういうようなことではなく、そういう気分にならないわけです。一つ訂正させてもらえば僕はオナニー狂いじゃなくAVキチだ。

その二週間が明けてというか僕の場合は二週間というわけではないのですが、そろそろ江戸前寿司でもと言う気分になる頃はもう夏真っ盛りで世の中の同年代の青年たちが山だ、海だ、海外だと青春を謳歌している頃で僕は夏バテ真っ盛りでした。そうなるとまたおいしいお寿司は先延ばしになるわけで、まあ、今日までしばらく夜=眠る時間だったんですよ。夜更かしをしても怖い話を読む程度。

オナ禁と言うのがありましてこれは自らオナニーを断つという言葉なのですが、自らの意志に関わらずというのを含めるとしたらオナ禁状態なわけです。ちょいとGoogle先生などご指導頂ければおわかりいただけると思うのですが、このオナ禁。男性ホルモンの分泌を抑える効果があります。ここまでだとで?って話ですが男性ホルモンを抑えると肌がすべすべになったり、髪がさらさらになったり、二重になったりと色々な特典がつくんですよ。あと心が穏やかになり、些細なこともうふふふってなもんで済みます。んでもって男の性はなんと・・・と思うのですが、女性に興味なくなる。まあ、裏返してウェルカム男の世界へってわけでもなくですね、単にギラギラした目で女性のことを見なくなるとそんな感じです。まあ、そうなると女性に対して興味がなくなると同義ですよって僕ではない誰かが言ってました。

結果からいいますと今僕の肌はすべすべで癖のある髪も前よりはずっとまっすぐでさらさら。奥二重のはっきりしない瞼もぐぐっと二重に近づきつつある。どうでもいいでしょうけど、太ももの手触りがなんとも言えない。超すべすべ。

言うなればそうですね。綺麗なジャイアン状態。そうなんですよ。結局、骨格なんて変わらないので腹笑いのパーツが少し変わっただけなんですよ。

ジャイアンがいくらベルサイユ宮殿のごとく瞳が輝いていたとしてもジャイアンはジャイアン。汚物は汚物。だから僕がちょいと肌すべになって二重になっても気持ち悪いだけなんですよ。嫌悪感しか浮かばない。

いやいや。おいおいと。それはあまりにもひどいんじゃないかと。何もそこまで言うことはないのではないか。そう思いながらも穏やかな心を手にした僕はうふふふと済ませるのです。
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リフレイン

昔付き合っていた男性、もしくは女性を見たらあなたはどうしますか?おそらく人によって違うだろう。そしてTPO、その相手との別れ方と言った具合に細分化されることだろうと思う。

インターネットを見ていたら昔、お付き合いした女性がいた。笑顔で笑う彼女の顔は僕と別れたときよりも綺麗になり、そしてあのときの顔よりも悲しそうだった。

僕は部屋を出て駆け出した。

アポートまで走って20分。その間、一度も立ち止まることはなく僕は走った。インターフォンを連打する。午後9時。どうか家にいてくれ。

「はーい!」と言う声で僕は全ての行動をやめた。その場に直立不動し、彼女の選択を待った。

ドアの向こうで何かどさっと音がした。

「おい、大丈夫か!どうした!」

「ちょっと立ちくらみしただけ。」

「それよりなんであなたがここにいるの?」

「お前を振り回してもうしわけないと思う。でも、好きなんだ。やっぱりお前のことが好きだ。やり直してくれ!!」

「もう無理よ!!もうのときには戻れない!」

覚悟はしていた。けれども、その言葉を聴いた瞬間に心臓がバクンと一回なった。

「なんでだ!」

「あなたと付き合っていたとき、あなた、お尻もくびれも耳も・・・全部いいって言ってたじゃない」

「正直、私嫉妬で狂いそうだった」

「私だけを愛して欲しかった」

「これからはお前だけを愛するよ、おっぱい!頼む、君しかいないんだ」

「君がいなくなってどんなにいい演技するAV女優をみても満たされなかった」

「どんなに可愛い女優を見ても・・・」

「お前なしじゃ、生きていけないんだ!!」

「仁成!」

「おっぱい!」

抱きしめあう二人。


結論から言うとおっぱいと復縁し、また結婚することになりました。式は13月の32日の予定です。僕達、幸せになります。

いつでも君が僕を

「別れてくれ」

深く息を吐くように彼女の目を見て言った。ああ、やっと言えた。この三日間ずっとこの言葉がいえなかった。彼女の泣き顔を見たくなかった。

「え?・・・・なんて言ったの?」

「別れてくれないか?」

「ど・・どうして・・・・・」

一番言いたくないこと。でも嘘をつきたくない。だからこうして別れを切り出したんだ。言わなきゃ。

「好きじゃないんだ。もう君の事を好きじゃない。かと言って他に好きな人が出来たわけではない。でもこんな気持ちじゃ君と一緒にいられない。別れてくれ」

「だって生まれてから今日までずっと一緒に・・・・・・・・」

「悪かったと思っている。長い年月を一緒にすごしてきたからこそ君には嘘をつけないんだ。だから・・・・」

「・・・・・・・・っ!!!」

「ちょ、待てよ!!!」

バタン!!

俺の言葉に顔を背け、そして走って部屋を出た。追うべきか。いや、追えるはずがない。もう優しくすることは出来ない。

煙草を咥え、ライターを探して部屋を見渡す。二人で過ごした部屋を。

涙が出た。

かけがえのないものだったのに。

いつまでも好きでいたかった。死ぬまで二人でいたかった。

最近、おっぱいに対する情熱がくすぶりかけている。物心がついたときから好きだったおっぱい。異性を好きになるよりも先に好きになったおっぱい。その存在が僕の中から消える。この隙間をどう埋めればいいのだろう。そして僕に愛されなくなったおっぱいはどうすれば。


聴くことにも創ることにも、もう随分長いこと興奮を覚えなくなっていた。そういったことに、俺は言葉に尽くせぬ罪を感じている。


カート・コバーンは遺書にそう書いて死んだ。好きだったものがそうでなくなる寂しさ、そして辛さ。カート・コバーンにとって音楽を好きじゃなくなるのは死の理由になりえたのだろう。僕にとってのおっぱいだってそうなのだ。


見ることも揉むことも、もう随分長いこと興奮を覚えなくなっていた。そういったことに、俺は言葉に尽くせぬ罪を感じている。


この情けなさの分だけ生きていける気がする。おっぱいありがとう。僕は君との思い出を胸に生きていきます。

バンキシャ!

石油が高騰しているのをご存知ない馬鹿は死んでくれ。

いえ、ご自分でお調べになってください。これはご存知と思うのだけど、うちは社会派ブログじゃない。僕がいきなり真面目に石油が高騰している理由を社会情勢を踏まえて説明しだしても無益甚だしい。それよりも女子高生について話すほうがよほど有益なんですよ。難しいことは頭の良い方と下品なことは馬鹿な人と即ち俺とといった趣向。

女子高生の話をしたいところだけど、自重して本題へ。

石油高騰に伴って物価が上昇している。その中で特に小麦粉を用いたバスタやパンなんかが一番先に上がったのだが、この理由はこれは石油高騰だけが原因ではない。石油高騰が最後の一手、チェックメイトだったので早く上がったらしい。と言うのをちょっとインテリに魅せたくて先ほど調べた。今回の更新に関係ない。あるのは石油高騰のみだ。

ニュースを御覧頂くと「実質上の値上げ」と言う言葉を聴く機会があるかもしれない。ある商品、例えば竹輪を「実質上の値上げ」をするとする。世間一般の言う値上げとは違って値段は変わらない。竹輪の大きさ、長さを変えるのだ。短くして大きさは変えないまま穴を大きくする。ビフォーアフターを比べれば分かるけど、そうでなければ気づかない程度に。消費者は今までと同じ商品を同じ値段で買っていると思うのだけれど、実際前よりも内容量が減っているから実質的には値上げと言うわけだ。小麦粉を安価な米粉に変えたり、個数を減らすのもまたそれの一つだ。まあ、この実質的な値上げは一応公表されている。

あなたはこれをどう受け取るだろう。不透明であるからしっかり値上げすべきかもしれないし。値段を上げられるよりも些細な程度に内容量が減らされているほうが家計には優しいのかもしれない。

僕としては可なのではないかと思う。企業努力の結果だ。うまい棒が値上げされるよりも内容量が減ったほうが嬉しい。これは話が別かもしれないけど、でも、他の話に投影させても良い気がするのだが、どうだろう。

さて、僕もこの実質的値上げを見習って更新しようと思う。このブログがブログとしての成り立つ、些細な程度に内容量を減らしていきます。以下が今日の更新です。お楽しみください。




まんこ。

失恋の色

失恋のハウトゥーなんて人十人十色だ。酒を飲んで騒いでみたり、暴飲暴食してみたり、新しく人を探したり。メジャーどころはこんなとこだろう。僕は特別なことはしない。理由はあるけれど、長いのでまた今度にしよう。

一ヶ月ほど前に彼女と別れた。

なかなか辛かったけれど、今日まで特別なこともせずに過ごしてきた。と言いたいところなのだが、失恋したのに淡々と暮らす僕から諦めや死の臭いを嗅ぎ取った友人数名にテスト前だと言うのに色々連れ廻された。世界の女性の数が30億として60億の乳房を揉むまで僕が死ぬわけがないのに。この指が砕け散ろうとも僕は・・・。

「女なんて星の数ほどだから」

「まあ、そうですね」

「ん?じゃあ、なんで俺に彼女出来ないんだよ」

僕に当たりちらす彼は22歳童貞。2chの言葉を借りれば喪男。ただアドレスの件数は僕よりはるかに多い。ちなみに僕の携帯に入っている女性の電話番号の件数。母親を足してゼミで交換した業務的なメールしか交わされないアドレスを加味しても二桁に届かない。どうなってんだ、この世界は。

「出会いがあるのに出来ないってことはまあ、なんだ、きっぱり諦めろ」

「お前を殺して俺も死ぬ」

ここまでは普段どおり。少し喫茶店で語らう回数が増えたのと話の内容がほんの少し恋愛、ガールズ寄りになっただけだ。

「ああ、この子、バイト先のAちゃん。お前に紹介しようと思って」

僕の日常を壊すのは電話を取ると「ファミレスに来て」「いいから」「出来るだけ早く来て」のこの三つを繰り返し、行ったみたら女の子がいて「ダレコノヒト」と思っていたら二人で恋の花咲かせませんかみたいな紹介をされるパターンだ。そっとしておいてくれ。

「おまwwこんな可愛い子wwwwwwwやべwwwよだれwwwwwww」

紹介された刹那、饒舌に語りだす男がいた。僕だ。ありがた迷惑だとしても友人の好意を潰すような真似を誰が出来ようか。少なくとも僕にはとてもとても。ここが友人を建てねばならぬ。目の前にいる女の子がそこそこ可愛くて雰囲気・胸もよしと僕の108の項目をクリアしたからではない。

「仁成君って休日なにしてるの?」

「ほとんどバイトかな。バイトない日はベースとか本読んだり。あとカメラ持ってどこか出かけたりするよ」


嘘である。


ベースなんてせいぜい二、三時間しか弾かないし、一日中シャッターチャンスを探してブラブラするわけでもない。大半の休日はネットに捧げられた。エロ動画、ニコ動、テキストサイト、mixi。さきほど会ったばかりの女子にこれをぶちまけれるかと言えばイエスだ。羞恥心なんて子宮に置き忘れた。しかしぶちまけた上で友人を建照れるかと言えば、ノー。不可能だ。だってこんなの人間のクズじゃないか。

「おまwwwニコ動はどうした?wwwwwこのニコ厨wwwwww」

なんでこんなことになったのだろう。彼女と別れたときそう思った。そして意味のないIFが頭を駆け巡った。俗に言う「あのときこうしていれば」だ。今回も同じように分岐点を探したが、見つからなかった。僕は分岐点に関与していない。砂の粒ほども僕は悪くない。全ては友人だ。

「ニコ動って何?」

「ニコニコ動画の略だよww知らないとかwww人生損しているよwwまじでwwwwwww」

電車男以降かなり寛容になったとは言え、完全に市民権を得たわけではないネット。ニコニコ動画のことを話す機会はイケメングループに籍を置く友人にしてみれば貴重なのだろう。誰かとこの喜びを共有したい。そんな気持ちが友人を狂喜に駆り立てた。誰も悪くない。でも、死ね。この後、エアーマンが倒せない、初音みく、アイマス等ニコニコ動画を好んで視聴している方々にはおなじみのワードが友人の口から飛び出し続けて相槌を打つA。そして僕は蚊帳の外だった。

「助けて」

目は口ほどに物を言う。そんな諺がある。初対面の女子だ。意思疎通なんてほとんど出来ていない。ただAは確かに目でそう言った。

「まあまあ、ニコ動画の話はまた今度にしてさ。バイトはどう?楽しい?今俺もバイト探しててさ」

思い立ったが吉日。タイミングを見計らいすぐさま友人の話を折り、話題を提供。往年のトルネコのガーゴイルを思い出す1ターン二回行動。僕の活躍によって一人の少女が救われた。あとはお礼におまんこのほうを・・・・。

「普通。んでさ、フタエノキワミ、アッーwwwwwwwwwwwwwww」


神は死んだ。


「ごめん、無理だった」

「しかたないよ」

「諦めよう」

「だね」

こんな会話が二人の目と目でなされたなんて知らずに友人は喋り続けた。そして夜がふけ、お開きに。僕がAについて知ることが出来たのは名前とバイトと在校している学校の名前くらいだ。

「お前ら連絡先交換しろよ」

僕ら二人は音よりも早く赤外線を交わした。どの口がと思ったが、もうめんどうなことはいやだ。

「今度二人で飲みに行こう。仁成くんのこと知りたいし」

ファミレスを出てえらい目にあったと思っているとAにそう言われた。いい娘だ。大抵ならこのまま何も言わずに帰るだろう。僕ならそうする。そうしようと思った。まだ判断は早いが、客観的に見てAとはいい付きあいをすることが出来ると思う。なぜなら喋っていないようで僕らは目で会話し、そして分かりあえたから。

しかし、僕にその気はない、全く。

ニコニコ動画を見ない女子なんて恋愛対象に入らないでしょ。無理無理。この調子だと2chは勿論テキストサイトも見なそうだし。ネットやらない、即ち趣味があわないんだよ。趣味がベースとカメラだとしたら?それでもない。あんなもんよりネットだ。とにかくネット。ネット万歳。ネットに跪きたい。ネットに抱かれたい。ネットの靴ならなめれる。ネットになら生涯費やせる。ネットのためなら世界を売れる。ネットのためなら死ねる。

その後、反省会と評してAを返した後、ファミレスの前でニコ動話を繰り広げたのは言うまでもない。




フタエノキワミ、アッーwwwwwwwwwwwwww

汚れた炎

参照URL:http://www.kao.co.jp/biore/mens/cm_gallery/


自室でくつろいでいると来訪者を伝えるチャイムの音。相手はわかっていたが、一応ドアスコープで確認した。

「加藤くーん!!」

鍵を開けてやると、元気よく紗季が入ってくる。今日も可愛いななんて考えて思わず顔が緩んだ。だらしのない顔に気づいたのか疑問系な顔して紗季が顔を覗き込む。「いらっしゃい。どうぞ」と言って部屋の方を向いてごまかした。

友達以上恋人未満なんて言葉があるけれど、俺と紗季の関係はまさにそれだ。周りから付き合っていると勘違いされているようだが、俺達は恋人ではない。明確な告白もなければ、肉体関係もない。それどころか手も繋がないし、キスもしない。ただ距離は他の誰よりも近い。一緒にいる時間も長い。

「加藤くんがテカってる」

実のところ俺は紗季に告白をしている。話があると言いファミレスに呼び出して思いの丈をぶつけた。その答えがこれだった。笑って紗季は俺をちゃかした。緊張して脂汗を掻いている俺を和ませるためだと思った。しかし、紗季の答えはそれだけで終わった。そしてあの出来事はなかったかのように今日まで俺たちの関係は続いている。

「紗季。あのときの答えを聞かせてくれないか」

お茶を出して少し喋った後、唐突に切り出した。今日紗季を読んだのはこのためだ。

「アセくさい男の子って苦手だな」

汗くさいわけがない。紗季と会う日は清潔にしている。今日だって風呂に入ってデオトラントローションをつけた。まただ。そうやってお前は俺を弄ぶのか。もういい。こちらにも考えがある。少し待つよう告げて洗面所へ行った。

扉をしめてこの日のために用意しておいたクロロフォルムを手にとる。紗季の答えはもう分かっていたのだ。どこに塗るかももう決めてある。ハンカチが王道だが、乱暴に行きたくはない。俺達ならではの場所がある。

ある場所にクロロフォルムを染みこませて部屋を出た。ソファに座って俺を笑顔で見つめる紗季。憎くても相変わらず可愛い。「どうかな。汗くさくないよな」俺も笑顔を向ける。

「加藤くん!!加藤くんくん!!!」

笑顔で俺に近づき、俺の服の臭いを嗅いで・・・・紗季は崩れ落ちた。クロロフォルムを染みこませのは俺の服だったのだ。

クロロフォルム臭い服を脱いで紗季を寝室に運びベットに乗せる。ワンピースを脱がして通販で買った縄でその細い体を縛る。下着姿の紗季は綺麗だ。惚れ惚れする。今こいつの全てが俺のものだと思うと笑いが止まらない。煙草に火をつけてじっくりと体を目で撫で回す。時間はたっぷりあるのだ。

ふと頭の中に好奇心が湧き上がる。乳首の色。紗季の乳首の色は何色なのだろう。一度気になるとどうにもならない。つけたばかりの煙草を灰皿に乱暴におしつけてブラをゆっくりめくる。

紗季の乳首の色は


(全てを読むにはワッフルワッフルと書き込んでください)

※この作品は架空の物語であり、実際の人物・団体・事件とはいっさい関係ありません。

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